想い事

いつも側に

自分に、もう1人の私が話しかけることがある


冷めた私がどこかにいて、常に自分を見ている


ASKAさんへ書いたコメントに対しても「他人に親しそうに何書いてるの、馬鹿じゃないの」という声が聞こえる時があり、そうなると衝動的に削除してしまう


もう1人の私は気付いた時にはもういたと思う

だから遠い遠い昔から


本当にいるんじゃなくて、そんな気がするだけということはわかっているのだけれど


たぶん妙な子供だね


今は妙な大人かな

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