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想い事

いつも側に

お知らせ

コメントは承認制にしております。

公開を希望しない場合は、その旨をお伝えいただければと思います。


それ以外は公開致します。


いつもありがとうございます。

自分に、もう1人の私が話しかけることがある


冷めた私がどこかにいて、常に自分を見ている


ASKAさんへ書いたコメントに対しても「他人に親しそうに何書いてるの、馬鹿じゃないの」という声が聞こえる時があり、そうなると衝動的に削除してしまう


もう1人の私は気付いた時にはもういたと思う

だから遠い遠い昔から


本当にいるんじゃなくて、そんな気がするだけということはわかっているのだけれど


たぶん妙な子供だね


今は妙な大人かな

独り言

ファンからすると、ASKAさんは当たり前ながら一人だけど、ASKAさんからすると、ファンは砂の数星の数ほどで。

いくら頭脳明晰であれ、全員のことを把握するのは不可能です。

たぶんそれを理解すれば、いろいろな揉め事的なことは激減するような気がします。


悲しい過去や出来事を背負った人はたくさんで、私も含め、だけど、ASKAさんは神様ではないから、みんなが覆い被されば倒れてしまう・・
そんなイメージが、頭にぼんやり浮かびました。

大切なASKAさんが、笑っていてくれますように。

多面体

「歌の中には不自由がない」


ASKAさんはこういうタイプの曲も書くのですね。

聴いていると不思議な感覚になり、引き込まれます。


昔は知らないままに、偏ったイメージで興味を持っていなかったことごめんなさい。


ASKAさんは多面体すぎて・・

分からなすぎて・・

そして惹かれます。



・・要するに惹かれるんだね。

はい(笑)

メモ

ASKAさんの色々な音楽を聴きながら、勝手に思うこと。
ASKAさんの中には陰と陽があって、私はその陰の部分にも惹かれて仕方ありません。
人は誰しも両方持っていますが、ASKAさんはそれが才能としてある感じ・・
まさに非凡です。
羨ましく、憧れが止まりません。





上記のことを表に書いていたのですが、「陰」という言葉に違和感を覚える方もいらっしゃるかもしれないので、こちらに移しました。

しゃぼん

題名から勝手に柔らかな優しい曲をイメージしていました。


いえ、根底には優しさはあるのですが、それでもやっぱり、いい意味でとてもとても重い曲です。


聴き始めるとその場から動けなくなります。

周りの音も聞こえなくなり、そのうち画面がぼやけます。

それが毎回です。


どうしてなのか自分でもわからず、でも、毎回涙が出てくる現実。


あなたは真の歌い手なのでしょうね。

そうとしか言えない・・

表現方法が分からない・・

もう、上手いとか下手とか超越しているのです。


不思議な人。

本当にあなたは不思議な人。

観ても観ても飽きない


飽きるどころかどんどん聴きたくなる


もう歌詞もほとんど覚えてしまった


これは昔からの癖?で、興味のあることは覚えられるのに、興味のないことは覚えられない

私の脳はどうなっているのか

誰か助けて・・


は、話が違うね


要するに、私はあなたの虜なのです

(。-_-。)